イチゴは先週まで植え付け終了しました。イチゴ276株で、品種の内訳は宝交早生40株(左の畝2列)、麗紅236株です。
イチゴの間には、コンパニオンプランツとして中早生のタマネギの苗とニンニクの球根を植えています。
今年は乾燥を防ぐために、乾燥する1月頃、べたがけシートをかぶせます。
奥に見える緑の作物は、牧草のシロツメクサです。 雑草が抑制できる上、マメ科なので、畑に窒素を還元できます。
ラズベリーは、サンタナ10株、インディアンサマー10株を植えました。両方共2季なりです。収穫はイチゴの収穫が終わった頃の6月と9月ごろです。
今日は、友人にも手伝ってもらって畑の道路面にチューリップを植えました。
写真に写っているのは、「サカタのタネ」の「百花辞典」というチューリップの球根が100種類あるものを植えました。
写真にはありませんが、去年のチューリップやクロッカスの子も植えましたので、総数250ぐらいと思います。